第五の手紙
親愛なる兄弟達へ、 神の和解と恵み、 救い主である 主イエス キリストを通して 恵みと平和 と 喜び が 私達のア救助者の知識によって ますます豊かに与えられます様に。
救いの第一の本質は どの様に恵みの教えが、 霊的再生 の仕方にとってなくてはならないかと言う事を調べてみましょう。詩篇に書かれている、アア「我がたましいよ、主をほめよ。
我がうちなるすべてのものよ、その聖なる御名をほめよ。」
偶像の言い方でなく(口先だけの)、「主を誉めたたえる、」その様なやり方は何にもならない、
しかし むしろ神の教えによって永久の命をもたらす-
霊と真理をもって。どをして出来得るのでしょうか?
どの様にー 神の人々がー
生ける神をほめたたえる事が出来るのでしょうか?
もし我々が主をほめたたえなければどうなるのか?
さらに、聖書には、我が主をほめたたえるのです。
イ神の言葉により、我々の内に律法が設立したごとく、私達はウ神の約束に押し進み始めるのです。 主曰く、エ「求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。誰でも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。」
オここに 古い人(肉的な体)を十字架につけ始める原則なのです。
古い人(肉的) より信仰をもって死ぬにあたり;私達は 新しい創造の神の啓示に目を覚まされるのです。 これをするにあたり, カ神の啓示をいただいき、それで
私達は慈悲をもって判断したのですー
キ神の約束である。そのようなわけで、聖霊がそれらの事を教えて下さる事によって、ク救い主の約束をはたしたのですー我々の財産。
ここにおいて、私達は父(神)の義を見るのですー
それで私達は、ケ神の義を捜し求める事を警告されました。ここで私達が理解する事は、恵みの律法があり、それ曰く:我々が判断するにあたり何を求めたか、
柔和を受け入れる事は慈悲でなければならない。こうする事によって、即時に神の義が私達の内に完成したのです、私達が光を見てより、私達の心の目が喜びと驚きで開かれました。これが神の国なのです、私達の内に造られ、こうして我々は神を讃美するのです。神より与えられたものを頂く事により、私達は神を讃美したのですー
書にあるごとく:コ受けるよりは、与える方が幸いである。
そうして 我々は神より命じられた、この光をいただき、サ「与えなさい。そうすれば、あなたがたにも与えられる。押し入れ、揺すり入れ、あふれるほどに量りをよくして、ふところに入れてもらえる。」
さて この命令は天の父より与えられたものにだけ実現するのです。しかし
私達はこれをいただいたら、この様な神の命じを、愛と飢えを持つ人に 与えまわすのです。神の恵みの教訓には大きな恵みと少ない恵みに別れているのです。それは与える方が偉大な祝福があり、頂く方は少しの祝福がある。どうしてこれが偉大かと言うと、その人は光(知識)をもっているので、そして小さな祝福の方は、ある人が信仰をもち ただちに光を受けいれるからです。それによって私達は、その人(恵みを受ける者)にー これから来る事々を証し、シ予言するのです。
私達が神様より頂いた光を、代って与える事によって成果をあげ、増加するのです。 これにより、神の国が常に, そうして永久に増加してゆくのです。私達は:生めよ(効果の多い)、ふえよ、と父(神)が命ぜられた事を満たしているのです。
さらに、主が言いませんでしたか、「この様に 祈りなさい」とス「私達の罪を赦してください、私達も自分にかりがある人を皆赦しますから。」
それによって
私達は父より真実を頂くのですー父が赦してくださることによって、私達の空虚が真実で満たされるのですー私達も同じことを私達の人々にしましょう。主が我々の罪を赦すごとく、彼等の罪をも赦してあげるのですー
主が言われたように、セ「だれの罪でも、あなたがたが赦せば、その罪は赦される。
だれの罪でも、あなたがたが赦さなければ、赦されないままのこる。」
私達が兄弟達の罪を赦すと言う事は素晴らしい恵みであります;そこに
神の国が増加するのです。これが永久の命への行き方で
そして 私達の父の望みはそれが実現される事なのです。
このようにして恵みの教えが、霊的再生の仕方にあたり
又 なぜこれが永久の命にとって危機であるか。天の父が ソ 第二の掟を設立しそしてそれを生かしてをくためにその様に創造しました。神を永久に愛し又我が民をも自分のように常に愛し合うのです。神は命の道に、失敗安全なやり方を作ったのです。私達がそれを行いそして神の掟を全部まもるならば、神の面前よりけっして失敗や脱落はしないでしょう。私達は常に繁栄し、神にとって貴重な存在となるでしょう、大きな喜びと永久の平和が満たされます様に。
アイザヤ書
53:11.アア詩篇
103:1.イマタイ伝
23:23.ウルカ伝
16:16.エマタイ伝
7:7-8.オマタイ伝
16:24-25、ローマ人への手紙
8:10-14.カマタイ伝
5:7.キイザヤ書
65:18.クヨハネ伝
16:13-15.ケマタイ伝
6:33、ルカ伝 12:31.コ使徒行伝
20:35.サルカ伝
6:3.シヨハネの黙示録
19:10.スマタイによる福音書6:12,ルカ伝 11:4.セヨハネ伝
20:23.ソ マタイによる福音書22:39, マルコによる福音書12:31.
アーメン、
ウオーレス エフ。イングラム